TACの特徴

オフ 投稿者: wpadmin

TACの社労士講座は、出題範囲をくまなく学習すると聞いて、これなら確実に合格できると思い受講しました。
でも、実際に勉強してみると学習量があまりにも多く、2ヶ月くらいで挫折してしまいました。

これは後から分かった事なのですが、別にそこまで勉強しなくても十分合格出来る力が身に付くのですね!
当時は初級者だったので、色々勉強するのが良いと思っていました。後、講義は専用に撮影してもらいたかったです。

教室の講義だとリアリティーがなく、理解が薄れてしまいます。

口コミ

30代 男性 会社員

TACのカリキュラムは内容が充実していてとても良いと思います。
ですが、手作り感満載のモノクロのテキストと教室の講義映像は、勉強のしにくさがあり、効果的に知識を吸収していけないと思います。
やはり、資格学校は通学したほうが良いのかなぁ~

20代 女性 会社員

受講料が高いので、なけなしの貯金を使い受講しました。私には内容が充実していて、難しいように感じました。
今は、TACの教材を参考書代わりに使い、メインは別の通信の教材で勉強しています。

30代 女性 主婦

私はTACの社労士講座は良いと思います。
基礎からしっかりと学べるようにカリキュラムが作られ、基礎知識が身に付いてからの過去問も分かりやすいと感じます。

確かに分量は多いのですが、勉強付けの毎日を送れる自身があれば、最後までやり遂げられると思います。

40代 男性 会社員

TACの講義は、もう少しどうにかならないのかと思いました。
イメージとしては、講義を聴いているというよりも、覗いているような感覚です。

通学して聞くなら良いと思いますが、通信となると何か違うような気がします。
後テキストは色をつけて、どこが重要なのは人目で分かる工夫もしてほしかったですね!その他は良いと思います。

おすすめの社労士用CD講座の詳細

「社会保険労務士独学道場」シリーズ
(レギュラーコースやプレミアムコース等、各種あります)

買うときの価格の幅

25,000~45,000円くらいの幅で収まります。

CDほか、その社労士のセットを注文したときについてくる教材の中身

・CDは基本的に16枚

・そのほか、「必修テキスト」や「必修問題集」が1冊ずつついてくることが多い

・そのほか、参考資料となるものやガイドブック等がついてくるチャンスもあり

・質問カードがついてくることもあり(枚数がなくなるまで質問を個別にすることが原則可能)

総評としては?

TACの社労士のCD講座は根強いファンがいるようですね。

基本のCDやテキスト等オンリーでもわかりやすいという声が毎年寄せられているようですが、コースしだいで、社労士の科目の中でも特にわかりにくい部分をフィーチャーした教材もついてくることがあります。

TACの社労士のCD講座、特にこの「独学道場」シリーズの売りになっている点は、名前にもありますように「独学を助けてくれる」「独学のスタンスを守りながらも、一流の先生の講義を聴取して勉強していける」ことだといえるでしょう。

CDの枚数も、セットになっている教科書や資料の類もとにかくコンパクトなので、マイペースの独学で社労士に受かりたいという人たちにはうってつけとなっています。

大事な部分に要点を絞った講義が中心ですから、大事な部分を集中的に吸収していくことができます。

模擬試験を受けられるような特典も受けられるチャンスがあるのもうれしいですね。

独学受験者でも模擬試験は受けたほうがいいのですが、いちいちどうやって手続きしたらいいのか調べないといけません、しかしこの社労士のCD講座を使うと、TACのほうで手配してもらうことも期待できます。

>>公式サイト